あなたの視力を見守るメガネ専門店「メガネの田中」

サービスポリシー

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より多くのお客様に、メガネをかける楽しさ、喜びを発見していただくこと
メガネの田中は、眼鏡専門店としてのサービスを全店で提供しています。メガネの田中のサービスは、1913年の創業以来、「半医半商」の精神に基づいています。つまり、私たちが扱う眼鏡・補聴器・コンタクトレンズは、視力・聴力という人の生活に欠かせない機能が快適に働くようお手伝いするもので、それに携わる眼鏡専門店のサービスは社会的にも大きな責任を担っていると信じています。「半医半商」の精神に基づいて、大きく二つのサービスを柱に、メガネの田中品質のサービスを全社員ひとりひとりがお客様に提供しています。

アイウェアコーディネートサービス
まず一つは、メガネの田中アイウェアコーディネートサービスです。メガネの田中のアイウェアコーディネートとは、お客様と共に、メガネを機能だけではなくファッションとして選ぶことをお手伝いすることです。メガネは、見ることだけではなく、見られるものでもあります。そのため、顔の形や肌の色に合わせ、トレンドも考慮し、メガネの素材、色、サイズから、お客様にベストなメガネを、お客様と共に楽しみながら見つけるお手伝いを致します。メガネの田中のスタッフは、お客様が想像されていた以上のメガネを一緒に見つけることができるように、お客様を深く理解すること、お客様の生活に関連するファッションやトレンドの幅広い知識を身につける努力を日々行っています。

ビジョンケア
もう一つは、ビジョンケアです。最適な見え方や自然な掛かり具合を提供し、快適に安心してお使いいただけるよう、高い技術力を必要とするサービスです。検眼、加工、フィッティングの技術向上を通して、お客様一人ひとりに合わせたビジョンケアを推進しています。この取り組みは外部からも高い評価を受けており、認定眼鏡士数206名と、業界トップクラスのスタッフが全店に配置されております。専門知識と技術がしっかり整った有資格者を対象に、さらに高度なサービスを目指し、実際に店舗であった症例を基に、事例の共有や分析を行う症例研究セミナーも行っています。お客様一人ひとりでは度数や見え方、目の状態が少しずつ違い、それに合わせた色々な対処方法を実践しています。

補聴器やコンタクトといった他業種も同様のサービスポリシーを持って専門店としてのサービス品質を高めています。たとえば補聴器では、135名の認定補聴器技能者が在籍し、高い技術に裏打ちされた聴力のサポートのみならず、信頼関係づくりやご家族との連携といったことも重視し、機器を日常お使いいただく際の使い勝手なども見据えた、トータルでお客様の聞こえをお客様と共に悩み、解決する、ヒアリングケアサービスを提供しています。

メガネの田中が目指すサービスは、より多くのお客様に、メガネの田中を通して、メガネをかける楽しさ、喜びを発見していただくことです。メガネをかけないといけない、補聴器をつけないといけない、ではなく、メガネをかけたい、補聴器をつけたい、それによって新たなワクワクを感じてもらうことを目指しています。