メガネの田中 TANAKA SINCE 1913

補聴器[「聞こえ」と疲れ?]

あなたの「聞こえ」、
疲れていませんか?

「聞こえ」づらさは
や会話を
える力
影響することもあります

聞こえづらさを抱えて一日を過ごすということは、
大変な労力を要します。
日常生活において、周りの人が何を話しているのかを理解し、
会話についていくためには、通常よりも多くの努力が必要になります。

「聞こえ」は、健康とよりよい生活に欠かせないものです

補聴器の使用が認知症予防の手助けとなることがあります。

聞こえづらさを放置することの影響はさまざまです。
人のたくさんいる場所での会話が負担に感じる人もいれば、
特定の音の聞き取りに難しさを感じる人もいます。

認知症発症のリスクと聞こえづらさの関係

軽 度の難聴:認知症の発症確率が2
中等度の難聴:認知症の発症確率が3
重 度の難聴:認知症の発症確率が5

* 出典:Linら(2011)認知症発症リスクの上昇:軽度の難聴で通常の1.89倍、中程度の難聴で3.00倍、重度の難聴で4.94倍
** Amievaら(2015)自己申告による難聴、補聴器、高齢者の認知機能低下:25年におよぶ研究。
『 Journal of the American Geriatrics Society 』 Volume 63 Issue 10; 2099-2104

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