こんなとき ありませんか? こんなとき ありませんか?
原因は眼の調整力の低下とレンズが合っていないからかもしれません 原因は眼の調整力の低下とレンズが合っていないからかもしれません
自分に合う−5歳レンズを見直しましょう。 自分に合う−5歳レンズを見直しましょう。
−5歳レンズとは? −5歳レンズとは?
「ー5歳」は平均的な45歳の方の調節力を適正なレンズでサポートした際の効果をさします。 「ー5歳」は平均的な45歳の方の調節力を適正なレンズでサポートした際の効果をさします。
  • ※「ー5歳」は平均的45歳の方の調節力を適正なレンズでサポートした際の効果をさします。
  • ※正視眼で45歳の人は手元の見える距離は40cmですが、「疲れ眼抑制レンズ」などの累進レンズを着用いただくことで、レンズが調節力のサポートを行うことにより手元が20cmまで見えるようになります。このことから、ー5歳の40歳と同じ距離の手元が見えるということを「ー5歳」と定義しています。
ぴったりなレンズは人それぞれ 合うレンズは人それぞれ

景色を見たり、スマホを見たりと私たちの眼はピント調節を絶えず行っていますが、このピント調節の力は年齢とともに低下してしまいます。そのため、ピントの調節をメガネなどによって適切に行わないと、眼の疲労のみならず、肩こりや頭痛につながる可能性があることをご存知でしょうか?

生活スタイルや、眼の使い方は人それぞれです。モニターを見ることが多い人、車の運転をよくする人など一人ひとりに合うレンズはそれぞれ違うため、メガネの田中ではあなたにぴったりの「ー5歳レンズ」をご提案します。眼のかすみや眼からくる身体の痛みを感じているあなたに「ー5歳レンズ」はオススメです。

調整力の低下は10代から始まっています。 調整力の低下は10代から始まっています。
疲労の原因?調節力の低下 ー40歳は眼の曲がり角ー 疲労の原因?調節力の低下 ー40歳は眼の曲がり角ー
  • 私たちの眼にはカメラと同じようにピントを合わせる力があり、この力を調節力といいます。調節力は下のグラフのように年齢と共に減少し、40歳で4.5D※、45歳で2.5D程度に。この頃から細かい文字が見にくくなり不便を感じるようになります。※D=ディオプトリー
    調節力の低下は誰にでも起きる生理現象です。個人差はありますが、進行は止められません。早く使い始める方がレンズに慣れやすいため少しでも自覚症状がある場合、見づらさを我慢せず検査から始めることをおすすめしています。

  • 加齢による調整力の低下 加齢による調整力の低下
あなたにぴったりの−5歳レンズ見つけます あなたにぴったりの−5歳レンズ見つけます
3つのタイプから選べる−5歳レンズ 3つのタイプから選べる−5歳レンズ
お一人おひとりの眼や生活にぴったりなレンズを使うことで、ピント調節をサポートし、眼肩腰の疲れが軽減されます。 お一人おひとりの眼や生活にぴったりなレンズを使うことで、ピント調節をサポートし、眼肩腰の疲れが軽減されます。
眼が疲れやすいあなたには疲れ眼抑制レンズ 眼が疲れやすいあなたには疲れ眼抑制レンズ
ピント調節力をサポートし、眼の疲れを抑制します。 ピント調節力をサポートし、眼の疲れを抑制します。
メガネの掛け外しが面倒なあなたには 境眼のない遠近両用レンズ メガネの掛け外しが面倒なあなたには 境眼のない遠近両用レンズ
ピント調節力をサポートし、眼の疲れを抑制します。 ピント調節力をサポートし、眼の疲れを抑制します。
遠近両用レンズで手元が狭く感じるあなたには 中近レンズ 遠近両用レンズで手元が狭く感じるあなたには 中近レンズ
手元が広く、少し離れたところもよく見えて、室内の様々なシーンにぴったり。 手元が広く、少し離れたところもよく見えて、室内の様々なシーンにぴったり。
まずはご相談から!お気軽にご来店ください。 まずはご相談から!お気軽にご来店ください。