お子さまのメガネ選びのポイント
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メガネのかかり具合 3ポイントチェック

メガネが歪んでいたり、ズレたりしていませんか?
お子さまのメガネをチェックしてみてください。

メガネのかかり具合 3ポイントチェック

メガネが歪んでいたりズレていれば、目とレンズの正確な位置が保てなくなり本来の矯正効果が出ません。お子さまは成長によるメガネの掛け具合の変化や、メガネの掛け外しによる型崩れが起きやすいです。
お子さまの目の成長の為にも、歪んでいたり、ズレていればお早めにお近くのメガネの田中にご相談くださいませ。

3ポイントチェック!

3ポイントチェック!

鼻パッドは、
鼻の形にフィットして
馴染んでいますか?

子供は顔の骨格も大人と違い、
鼻柱も未発達です。
⿐すじに沿うようぴったり
あっているものか、
調整できるものを選びましょう。

フロントは、
お子さまの顔の大きさに
ちゃんと合っていますか?

実際に掛けてみるのが一番です。
メガネの田中では豊富なサイズを
ご用意しています。

テンプルは、
耳の付け根に沿って
安定していますか?

細やかに調整できる
フレームを選びましょう。

メガネの田中ではお⼦さまに合わせ様々な機能をもった、たくさんの種類のフレームをご⽤意しております。お気軽にご相談くださいませ。
お子さまの目のこと

体の成長とともに発達する視力。

年齢とともに視力の変化、見る対象物が変化していきます。
その為お⼦さまの⾒え⽅の変化に気づき、適切な対応をとることが⼤切です。

見えにくい状態のまま生活をし続けると…

視機能の発達に悪影響を及ぼし両眼でモノを見たりする能力が養われなかったり、メガネを掛けても⾒え⽅が改善されないことがあります。

6歳頃までが視力が発達する大事な時期です

6歳頃までが視力が発達
する大事な時期です

生後まもなくの赤ちゃんは明暗がわかる程度ですが、
6ヵ月を過ぎると少しずつものが見えるようになってきます。
自然に「見る」という訓練をしながら徐々に発達し、視力は概ね6歳頃までに完成されます。
6歳までの視生活がその後の見え方に大きな影響を与える重大な時期です。
日頃からお⼦さまの⽬の⾒え⽅について気を配りましょう。
必要であれば眼科の指導の元、メガネを適切に着用することも重要です。

体の成長とともに発達する視力。

※幼児(8歳くらいまで)は、⽬の調節⼒が強いので眼科での視⼒検査をおすすめいたします。

学校健診での視⼒検査について

学校の健診では視力をA〜Dの4ランクで評価しています。
⾃⼰判断せず、検査結果に応じて眼科受診することをおすすめします。

  • A(1.0以上)

    教室の一番後ろの席から
    黒板の文字を楽に読める。

  • B(0.7-0.9)

    教室の後ろの席でも
    黒板の文字をほとんど読めるが、
    小さい文字は見えにくいものがある。

  • C(0.3-0.6)

    教室の前の席では何とか見えるが、
    はっきり見えるのは黒板全体の半分くらい。

  • D(0.2以下)

    一番前の席に座っても、黒板の字を見るときに
    目を細めても読めない。

メガネの⽥中ではメガネを作られたあとも定期的な⾒え⽅チェックをおすすめしています。

メガネの田中 安⼼サポート
キッズ見え方保証

新しいレンズの見え具合に慣れない、あるいは12ヶ月以内に度数が進んで見えにくくなった場合は無料で度数交換致します。(1回限り)

キッズ品質保証

12ヶ月以内に商品の基本的な品質に問題が生じた場合は、無料で修理対応または部品交換致します。(部品が入手できない場合、同等商品との交換になる場合がございます。)

キッズフレーム破損保証

フレームを破損された場合、3ヶ月以内は無料(1回限り)で交換致します。4ヶ月目以降12ヶ月以内は同等品を半額(1回限り)にてご提供致します。

※紛失・盗難・通常使用でのキズ・故意の破損は保証対象外となります。
※レンズの交換は含まれておりません。

上記3つの保証は、中学生までのお客様が対象となります(中学校を卒業した年度の3月31日までにメガネのお受取が完了しているお客様)。

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