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サングラス選びのポイント

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タイプ別特徴

スクエア
シャープな印象。ベーシックなタイプなので流行、年齢に関係なく掛けて頂けます。

  • 丸顔

  • 面長

  • 三角顔

  • 四角顔

ウェリントン
クラシックスタイルの定番デザイン。顔型を選ばないデザインになりますのでサングラス初心者の方でも安心して掛けて頂けます。

  • 丸顔

  • 面長

  • 三角顔

  • 四角顔

ボストン
丸みがありフレームの上下の幅が広いボストンタイプ。カジュアル、ワーク、トラッド等、様々なスタイルに合わせ易いです。

  • 丸顔

  • 面長

  • 三角顔

  • 四角顔

ブロー
フレーム上部にボリュームを持たせたブロータイプは、クラシックスタイルの中でも注目のデザイン。定番ウェリントンでは物足りない方は是非チャレンジしてみて下さい。

  • 丸顔

  • 面長

  • 三角顔

  • 四角顔

ティアドロップ
デザインが涙のしずくに似ていることからこの名前がつきました。
無骨なサングラスのアイコンとして、男性から多くの支持を得ています。
機能面でも元々パイロット用として作られたこともあり幅の広い天地で紫外線から目をしっかり守ってくれます。

  • 丸顔

  • 面長

  • 三角顔

  • 四角顔

オーバル
丸みのある柔らかい印象のオーバル。サングラスにハードなイメージがある方にお勧めのデザインです。

  • 丸顔

  • 面長

  • 三角顔

  • 四角顔

フォックス
両サイドがつり上がったデザインのフォックスタイプ。ヨーロッパではエレガント、セクシーに見せるアイテムとして高い人気を誇ります。

  • 丸顔

  • 面長

  • 三角顔

  • 四角顔

ラウンド
トレンドの一翼として注目されているラウンドタイプ。またチャーミングさも演出できます。
丸顔○ 面長△ 三角顔◎ ベース◎

  • 丸顔

  • 面長

  • 三角顔

  • 四角顔

レンズカラーの特徴
グレー系
光を全体的に均一に抑えるので色味を変えず自然にまぶしさを抑えてくれます。
長時間のドライブ等に向いています。

ブラウン系
まぶしさやかすみの原因になる青い光を抑えコントラストを高めてくれます。

グリーン系
自然な見え方のままソフトにまぶしさをカットできるカラーです。また脳の興奮や、目の疲れを抑える効果もあります。

ブルー系
目元を涼しげに見せる効果があります。また黄色の光線を抑えるので、昼間の強い日差しも抑えてくれます。

オレンジ系
晴天でも曇りでも関係なくオールラウンドに使え、日陰や夕暮れの時なども対象物の輪郭がよく見えます。
スキー・スノーボードのゴーグルによく使われるカラーです。

イエロー系
視界を明るく鮮明にするレンズです、まぶしさを防ぐのではなく曇りや雨天の日などに視界を確保します。

機能レンズの特徴
偏光レンズ
レンズとレンズの間に偏光フィルターを挟みこんだレンズ。
通常のカラーレンズとは違い、光量を抑えるだけでなく路面や水面からの反射を抑えます。

調光レンズ
紫外線量によりレンズ濃度が変化するレンズ。紫外線量が増えれば濃く変化し、室内などの紫外線が届かない場所ではクリアに近い薄さまで変化します。
(気温によっても濃度の変化がございます)また最近では可視光線量(明るさ)で濃度が変化する調光レンズもございます。

F400(フィルターレンズ)
「眩しさを感じる短波長(青色光線380nm~493nm)を抑え、明るさを感じる中波長(493nm~578nm)の光を取り込むことで「コントラスト」
が高まります。青色光線をカットすることで最近「眼疾患」として注目されている「加齢黄班変性症」の予防策の1つとして効果が期待されます

新・紫外線対策レンズ
新・紫外線対策レンズ「アイパラソル」:SPF50+とPA++++に相当する高い紫外線防止効果のあるレンズ。またお肌の大敵、近赤外線予防にも高い効果があります。