メガネの田中 TANAKA SINCE 1913

メガネの田中の想い

最近ではメガネがファッションアイテムとして認知されてきましたが、
お子様のメガネに関しては単純な視力矯正だけでなく治療的な側面を持つ場合が多数ございます。
お子様のお顔や目の状態にあった最適なフレーム、レンズを選定するには豊富な知識と技術が必要となります。

メガネの田中の想い

メガネ業界の老舗としてより快適な視界をご提供すべく、日々知識・技術の向上に努め、
社内で多数のメガネスペシャリストを育てて参りました。
大切なお子様の眼だからこそ、メガネのご購入、アフターメンテナンスはメガネの田中におまかせください。

「見える」という事は視力の発達においてとても大切です。

年齢とともに視力の変化、見る対象物が変化していきます。
その為しっかりとしたお子様への視力管理が必要です。

見えにくい状態のまま生活をし続けると...
視機能の発達に悪影響を及ぼし両眼でモノを見たりする能力が養われなかったり、メガネを掛けても視力が上がりにくくなったりします。

メガネの田中でお子様への適切な視力管理を

  • 使用状況の把握と正確な視力検査

    視力検査を行う際にお子様の見え方の状況の把握、どのような環境でメガネを使用するかを確認させていただきます。
    適切なメガネを作る為には検査前の問診と正確な 視力検査が非常に重要です。

  • メンテナンスのお知らせを定期的に送付

    購入時中学3年生以下のお客様には、購入後6ヶ月目にメンテナンスのDMを送付。
    その際に、視力測定も行い度数に変化が見られた場合保証で交換しています。

メガネの掛かり具合

メンズが歪んでいたり、ズレたりしていませんか?
お子様のメガネをチェックしてみてください。

3ポイントチェック

3ポイントチェック

  • パッドは、
    鼻の形にフィットして
    馴染んでいますか。

    子供は顔の骨格も大人と違い、鼻柱も未発達です。
    掛け心地が良いパッドを
    選びましょう。

  • テンプルは、
    耳の付け根に沿って
    安定していますか。

    細やかに調整できる
    フレームを選びましょう。
    また、テンプルの肌触りの良さも
    大切なポイントです。

  • フレームは、
    お子様の顔の大きさに
    ちゃんと合っていますか。

    実際に掛けてみるのが一番ですから
    メガネの田中では豊富なサイズ
    ご用意してほしい。

メガネの田中では
お子様の顔を傷つけないように、
リムの形状や接合部の強度など、
きちんと設計されている
フレームをオススメします。
  • パッドは、
    鼻の形にフィットして
    馴染んでいますか。

    子供は顔の骨格も大人と違い、鼻柱も未発達です。
    掛け心地が良いパッドを
    選びましょう。

  • テンプルは、
    耳の付け根に沿って
    安定していますか。

    細やかに調整できる
    フレームを選びましょう。
    また、テンプルの肌触りの良さも
    大切なポイントです。

  • フレームは、
    お子様の顔の大きさに
    ちゃんと合っていますか。

    実際に掛けてみるのが一番ですから
    メガネの田中では豊富なサイズ
    ご用意してほしい。

  • メガネの田中では
    お子様の顔を傷つけないように、
    リムの形状や接合部の強度など、
    きちんと設計されている
    フレームをオススメします。

メガネが歪んでいたりズレていれば、目とレンズの正確な位置が保てなくなり本来の矯正効果が出ません。お子様は成長によるメガネの掛け具合の変化や、メガネの掛け外しによる掛け具合の変化が起きやすいです。
お子様の目の成長の為にも、歪んでいたり、ズレていればお早めにお近くのメガネの田中にご相談くださいませ。

メガネは購入後も必ず調整が必要な物です。メガネの調整には豊富な知識と技術が必要になります。
メガネの田中ではフィッティングや検眼の教育プログラムを設け、日々知識・技術の向上に努めています。

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お子様の目のこと

6歳頃までが視力が
発達する大事な時期です

生後まもなくの赤ちゃんは明暗がわかる程度ですが、
6ヵ月を過ぎると少しずつものが見えるようになってきます。
自然に「見る」という訓練をしながら徐々に発達し、視力は概ね6歳頃までに完成されます。
この6歳頃までに視力を形成しておかないと、その後は見る能力が育たずに視覚障害になることもあります。
6歳までの視生活がその後の見え方に大きな影響を与える重大な時期です。
日頃から視力について気を配りましょう。
必要であれば眼科の指導の元、メガネを適切に着用することも重要です。

3ヵ月 目の前の手の動きがわかる
生後1ヵ月 視力 0.01~0.02
6ヶ月 視力 0.04~0.08
1歳 視力 0.2~0.25
2歳 視力 0.5~0.6
3歳 視力 0.8
4~5歳 視力 1.0
6歳 視力 1.0~1.2

※幼児(8歳くらいまで)は、目の調節力が強いので眼科での視力検査が必要になります。
店舗で視力検査をおこなえますが、眼科をご案内しております。

小学生の視力検査は正確ではありません

小学校では視力をA~Dの4ランクで評価しています。
保護者は小学校の視力検査結果で自己判断せず、必ず眼科を受診されることをおすすめします。

  • A(1.0以上)

    教室の一番後ろの席から
    黒板の文字を楽に読める。
    通常は眼鏡は必要ないと考えます。

  • B(0.7-0.9)

    教室の後ろの席でも
    黒板の文字をほとんど読めるが、
    小さい文字は見えにくいものがある。
    状況によってはメガネの着用を検討しましょう

  • C(0.3-0.6)

    教室の前の席では何とか見えますが、
    はっきり見えるのは黒板全体の半分くらい。
    そろそろメガネ着用の検討が必要です。

  • D(0.2以下)

    一番前の席に座っても、黒板の字を見るときに
    目を細めても読めません。
    本人が見えているからといっても、
    実際には読めていないと考えられます。

メガネの田中では、視力測定を無料で多なっております
学校で行う視力測定よりも、
より詳しくお子様の現状を把握することができます。
また、100年以上続く老舗だからできる
専門店ならではのアドバイスを受けられます。 ご相談は、ぜひお近くのメガネの田中へおたずねください。 店舗検索

中学生の目の変化

成長期にある中学生は、目の構造から視力が変化しやすく、
半年に1度は眼科や認定眼鏡士による視力測定を受けることをおすすめします。
メガネを使いはじめる目安は視力が0.7以下になった場合ですが、
生活環境や目の疲れ具合によって、
眼科や認定眼鏡士のアドバイスの元に適切に処方を受け着用することが必要です。

メガネの田中 まごころ保証

キッズ見え方保証 6ヶ月・キッズ品質保証 12ヶ月・キッズフレーム 破損保証3ヶ月無料+12ヶ月半額〔 各1回のみ〕

キッズ見え方保証 6ヶ月・キッズ品質保証 12ヶ月・キッズフレーム 破損保証3ヶ月無料+12ヶ月半額〔 各1回のみ〕

キッズ保証対象者:中学生までのお客様 ※中学校卒業した年度の3月31までにメガネのお受取が完了しているお客様。

安心の定額制

NINAL step
3年間に回数無制限で、自由にメガネのかけかえが可能!!

お子様の目の成長に合わせて、
何度でもメガネの交換ができる
NINALstepがオススメ

NINAL 定額制メガネコーデ&かけがえサービス

メガネの田中にはメガネのスペシャリストが多数在籍しています

無料のビジョンケアコンサルティングを行っています。
お近くの店舗スタッフへおたずねください。

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